| ■ラウンドブーケ |
| オーソドックスな丸いコロンとした形のブーケ。どんなスタイルのドレスにも合いますが、ボトムにたっぷりのふくらみがあるプリンセススタイルのドレスや、モチーフにリボンやレースなどをあしらったかわいいイメージには特におすすめ。持ちやすいくコンパクトなので身長の小さい花嫁さんにもおすすめのブーケスタイルです。フラワーティックのラウンドブーケの直径サイズは花嫁さんのお顔の大きさを基準に作っています。 |
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| ■オーバルブーケ |
| 楕円形のブーケ。上部が大きい逆卵型が一般的。パターン模様の凝った刺繍をあしらった様な古典的で気品のあるデザインのドレスに盾のようなイメージであわすのがおすすめです。長身の大人っぽいイメージのある花嫁さんにおすすめのブーケ。フラワーティックではやや、大きめにふんわりと作っています。 |
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| ■ティアドロップブーケ |
| オーバルに似ているけれど、こちらはもっとシャープな逆涙型。襟ぐりが大きくV字カットされているもの、トップとボトムの切り返しがシャープで素材の違いが顕著なドレスなどにおすすめのブーケ。フラワーティックではかっちりと幾何学的な形に作っています。 |
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| ■クレッセントブーケ |
| 月型のブーケ。ボトムのフレアーたっぷりのプリンセスラインのドレスなら、横型、シンプルなAラインのドレスなら縦型、と変えている。トレーンの長いマーメイドドレスにもノーブルに決まるブーケ。叉、おめでたの花嫁さんには横型クレッセントブーケは持ちやすいのにボリューム感があり、ウエストラインを自然に隠せるのでおすすめしています。フラワーティックでは流れるようなラインと軽やかに揺れる素材をプラスして作っています。 |
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| ■キャスケードブーケ |
| キャスケードは小さな瀧と言う意味。流れるようなラインが美しく、ゴージャス感があり、常に人気の高いブーケ。トレーンが長く、素材に高級感のあるドレスをお選びの時はぜひ合わせたいブーケです。長身の花嫁さんにおすすめのブーケ。フラワーティックではブーケの長さサイズは花嫁さんの身長を基準に作っています。 |
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| ■ショートキャスケードブーケ |
| キャスケードは持ちたいものの、身長が低い、ドレスのイメージがキュート過ぎる、と、言う際にお勧めのやや、コンパクトなキャスケードブーケ。小柄でかわいらしいイメージの花嫁さんにお勧めのブーケです。フラワーティックではブーケのトップにボリュームを持たせ、流れると言うよりも、丸い玉から引っ張って出来た。という感じで、愛らしさを重視して作っています。 |
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| ■スリムキャスケード |
| 細身のキャスケードブーケ。シンプルでモダンなドレスやタイトなデザインのドレスにおすすめのブーケ。長身で、知的な雰囲気の花嫁さんには最もおすすめしたいブーケです。フラワーティックではシンプルで、フォルムの個性的な花を選んで作っています。 |
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| ■ボールブーケ |
| 本来は子供のブライズメイドが持つためのブーケですが、持ちやすさと、可愛らしさで人気のあるブーケです。球型に構成し、リボンなどの持ち手がついています。披露宴など花嫁のサービス演出が多いシーには便利ですし、キュートなデザインのカラードレスによく合います。和装にブーケを持つのは近頃人気のスタイルですが、特によく合います。フラワーティックではドレスに合わせて、楕円型、円錐型、ラインをシャワーさせたものといったバリエーションをそろえています。 |
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| ■バッグスタイルブーケ |
| 花で作ったハンドバッグ。ボールブーケと同じくカラードレスに合いますが、フォーマルなワンピースに合わせると、くだけた雰囲気で2次会等のパーティーにぴったり。スタイルの面白さで、話題を呼ぶブーケです。フラワーティックではオーソドックなハンドバッグの他、月型、ハート型、等形のバリエーションは自由自在。ハートやアンブレラ等のケージに閉じ込めたスタイルもお作りできます。 |
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| ■ホガースカーブブーケ |
| S字に構成される流動感があるブーケ。多くは会場装花等に使われるスタイルですが、ブーケとして持つと、とてもインパクトがあります。チャイナドレスやアオザイような特殊なデザインのウェディングにおすすめのブーケです。フラワーティックではドレスに合わせて縦型、横型、ふっくら、スリムと、作り分けています。 |
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| ■エンパイアブーケ |
| 三段ブーケ。球形の花のかたまりが三段に重なり、下に行くほど小さくなっていきます。メリアブーケをよりゴージャスにしたい時におすすめのブーケ。スタイルもエキセントリックなので素材もアートやプリザーブド、ドライなどで、オブジェチックにすると、より注目を浴びるでしょう。フラワーティックでは球形に限らずハート、ウイングなど色々な形に対応して作っています。 |
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| ■クラッチブーケ |
| ブーケホルダーやワイヤリング技法を使わずに自然に花を束ねたスタイルのブーケ。基本的には花束と同じことです。ブーケトス用に用いられることが多いです。持ち方も様々で、ラフに持つだけや腕に抱えると言ったくだけた感があります。ラウンド/ホリゾンタル/ワンサイド/パラレル等のスタイルがあります。キャスケード等のようなスタイルには作れませんが、花材によっては自然な流れを表わすフリーセンデンスは可能。お手軽間がありますがブーケとして使うなら花材や予算は吟味することをおすすめします。 |
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| ■メリアブーケ |
| 花びら一枚一枚を組み合わせ、大きな花のように構成したブーケ。技術と手間がかかるので、高価なブーケですが、オートクチュール感、インパクト、注目度は一番です。どんなドレスにも花嫁さんのイメージにも合うのも人気の理由です。生花では花持ち管理が大変で、ブーケの寿命も短いことから、予算はかかっても、プリザーブドで・・・という人が増えてきています。フラワーティックのプリザーブドメリアは独自の技術でご評判いただいています。 |
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| ■シャワーブーケ |
| 細い多数のガーランドによりシャワーのように構成される柔らかく垂れるブーケのこと。フラワーティックではラインの素材やガーランドを実際に噴水のように上から下へ放射状にシャワーさせるスタイルのことを指します。ストンとしたデザインのシンプルなドレスに合うブーケです。 |
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| ■リース |
| 平安を象徴する形として深い意味のあるリースは、欧米では神事や葬儀に用いられますが、日本ではウェディングに人気のスタイルです。。持ち手をつけてバッグのようにもったり、腕にラフにかけたりと持ち方も様々。ブーケトスをするのにも面白い形のブーケとして人気があります。ガーデンウェディングなどで、ナチュラルなドレスに合います。 |
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| ■ヴィクトリアンポージー |
| 本来は中央にバラ、ユリなどを中心にして異種の花材でコントラストの強い色を使い同心円状に配置して作る伝統的なブーケ。フラワーティックでは独自に作ったブーケホルダーに平たく円状に作ったもののことを指しましす。円錐に構成されたスタイルもあります。レース刺繍のたっぷりなトラディショナルなドレスにトク合います。 |
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| ■エンカルパ |
| 本来は果実と花、垂布がついた美術品につける、花綱飾りのこと。フラワーティックではウェディングに用いる際にはエンカルパ、クリスマスに用いる時はガーラント、スワッグと呼び変えています。ブーケとは少し違いますが、お色直しのドレスに、ストールのように体に巻きつけたり、腕にかけたり、手や体に固定したり、と持ち方も個性的。アートフラワーで作ったエンカルパとリースレットなどのお揃いのアクセサリーと装花するのが人気です。 |
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